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東方・リリカルなのは・アトリエ(アーランド)等の二次創作をもっそりしている。
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今日はリリカルパーティーですよー!
うははははは!…はは。風邪引いたぜ…。これじゃ思い切りゆかりんとななちゃんを応援できないーー!といいますか、リリパ中体力がもつかどうかって言うレベル。
そしてそんな状況なので作業が約半分残ってます。終わらない!これは終わらない!
でもギリギリまであきらない!うげほげほ。
というわけで、リリパ楽しんできましょうねー!いかれない方は某大手さんの感想を読んで楽しみましょう!重大発表もあるらしいのでわくわくですね!映画化第2段きたなこれは…。




前回に引き続き、いただきもの連載ssの続きですよー。
第5話が短いと緋詠さんはおっしゃっていたので6話も一気にいきますよ!
レッツ勇者パラレルの世界へー。

 

 

 

 


第五話 ― 奇 襲 ― 

 

 

 

 

音楽隊が奏でるクラシックの音とともに、男女が踊る。男女は仮面をつけ、誰が誰だかわからないようになっている。いわゆる、仮面舞踏会。…数時間前に、私こと勇者の誕生を祝う宴が開かれた。そして女王陛下の指示のもとに色々な催し物があり、これもまた一つ。私はいくらか誘いを受けたが、全て断って隅の壁へと背を預けていた。
グラスを傾け、喉に流し込む。まだ残っているグラスの中は、スカイブルーの酒が。名前は知らない。ただ、そこにあったから。ただ、この酒は私の中で渦巻く高揚感を抑えるのに丁度いいから。
天井を見上げ、深く息をついた。
明日に、私はここを発つ。この国を。そして探しに行く。フェイトちゃんを。愛しい人を…。
このミッドチルダ帝国の何処にもいなかった。ならば、ここじゃないどこかにいるはず。あの日の約束はこの胸に刻まれたまま。きっと待っていてくれてる。私が迎えに行くのを。この高揚感はフェイトちゃんに会えるから。すぐにではないけど、確信がある。会える。この旅路の中で、お国のためになどついでにしか過ぎない。
グラスの残りを飲み干す。

「必ず、見つけ出して見せるから」

だから待ってて。
想いをこめて呟いた言葉は………突如響いた甲高い音にかき消された。

 

 


「賊だぁ!!」

 

 

衛兵の声がした。同時に、悲鳴も。すぐにあたりを見回せば、明かりが消される。
レイジングハートを起動しようにも魔力制限がかかっているためにうまく戦えない。私は近くに飾ってあった剣を抜き取り甲高い音が聞こえた方向―――ステンドグラスの方へと向かった。
人ごみを抜けると、ステンドグラスの破片が散らばっている場所に誰かが立っていた。きっと賊だろう。黒いローブに身を包み、仮面をしている。私は剣を向け、人を下がらせた。

「何者だ!」
「…」
「答えよ!!」

次々と人混みから騎士達が出てきて賊を囲む。周囲を囲まれたというのに身動き一つしない。すると、賊はその手に金色に輝く剣を出現させ、私へと向けた。それは紛れもなく…魔法だった。まずい。魔法使いなら、この場は危険すぎる。
こめかみに冷や汗が伝う中、やっと賊が…魔道師が口を開く。

「…貴公が、勇者か」

その声は女性のものだった。低い声。警戒を怠らず、頷く。

「今宵、我はこの国の姫をもらい受けに来た」
「な」

ざわめきが増す。この国…ミッドチルダの姫をさらいに来たという。なら何故、姿を現わしたりしたのか。魔道師の金色の剣が天を指す。

「満月の夜。女王と勇者に告ぐ。我は確かに貰いうける。この国の姫君――運命の姫を」
「運命の…姫?」

その瞬間、落雷が私と魔道師の間に落ち、目がくらんだ。
気配だけで逃走を図ったのが分り、私は後を追う。外に出れば魔法が使える。飛び降りた魔道師を追い森の中へと入り、走っている間にレイジングハートを起動する。瞬時に換装し、飛行魔法を展開した。だが、相手は私よりか早く、ぐんぐんと突き放される。っく、見失うものか……っ!!
相手は高速軌道型なのか、高速旋回を繰り返し木々に隠れたりするが…おかしい。相手は確かに逃げているはずなのに…何処かに誘導している?すると急に空へと急上昇し、森を抜けた魔道師。後を追って急上昇すれば…。

「…、ここ、は…」

そこは約束の場所だった。そこは思い出の場所だった。
変わらない空の下に、変わらない草原はある。満天の星々が照らしだす世界。
そして…私は無意識に視線を…あの木へと移していた。幼いころの…記憶と重なる木に。
瞬間、息を呑む。……まさか…。

 


――星よりも輝く金色が…見えた……







 

 

 

 

第六話 ― 再 会 ―

 

 


「うそ……」

 


上空から見下ろしたあの場所の、…あの木の下に…金色を見つけた。
見間違うはずなどない、忘れるはずなどない…あの、金色を。私はすぐさま急降下し、草原へと向かう。頭を占めるのは彼女のことばかりで、この先に彼女がいると願い向かう。近づくにつれ確かになっていく輪郭。その後ろ姿、見間違うことない。

「フェイトちゃん!!」

私は声の限りに叫んだ。届いて、こっちを向いて。
すると……―――

 

 


「……、ただいま。なのは」

 

 

ゆっくりと振り向き、微笑んだ彼女――フェイトちゃん。
待ち続けた最愛の人へ、私はすぐさま換装し減速もせずそのまま抱きついた。嫌抱きついたというよりぶつかったの方が正しいかもしれないけど、…今はどうでもいい。そのまま二人して芝生へと倒れこむ。跳ね起き、その顔を見る。

「フェイトちゃん、フェイトちゃんだよね!?」
「いたた……もぉ、…そうだよ。なのは」

私の体の下で苦笑するのは…やっぱり、フェイトちゃんだった。嬉しくて、凄く嬉しくて…涙が溢れてくる。今まで泣けなかった分、あの日以来の涙が……沢山、沢山あふれ出てくる。言いたいことがいっぱいあるのに、なのに、言葉じゃなくて涙だけが私の頬を伝う。涙で視界が歪んじゃう。フェイトちゃんが、よく見えないよぉ…。

「なのは」
「ふぇい、…ちゃぁ…」
「うん。分ってる。……なのは、今だけは私も泣いていいかな?」
「ぅん…うん…」
「うん、…なのはも、一緒に泣いてくれる?」
「うん」

涙で霞む視界の中、フェイトちゃんもまた、涙を流していた。私達はどちらからともなく抱き合い、涙を流す。言葉にしないでもお互いの想いはわかってるから。今はただ…この温もりを確かめていたい……。

 

 

 


しばらくして、お互い泣きやみ、隣り合わせで身を寄せ合い木にもたれかかっている。

「フェイトちゃん」
「なのは」
「やっと会えたね」
「うん。やっと会えた」
「見つけたよ?」
「私も、なのはを見つけた」
「うん」

抱き寄せて、そっとその肩に頭を預ける。ずっと望んでいた温もりが傍にあって、会いたかった人が、今隣にいる。凄く幸せだった。ただこうしているだけでも、凄く、幸せ。だから疑ってしまう。夢ではないのか、と。すると、フェイトちゃんは私が考えていることが分ったのか、くすり、と笑みをこぼした。

「夢じゃない。私はこうしてここにいて、なのはもこうしてここにいる」
「…そっか。良かった…」

フェイトちゃんの吐息が額に当たり、少しくすぐったい。

「でも、何でこんなところにいたの…?」

疑問に思った事を聞いてみると、フェイトちゃんはきょとんとした顔で私を見た。え、何でそんな顔…。私が黙っていると彼女は曖昧に微笑み、「ひとつ、ヒントを教えてあげるよ」とだけ言った。ヒント?私が首をかしげれば、彼女は得意げに笑う。そして、胸元から金色の宝石を取り出すと、天へと掲げた。

「バルディッシュ。セットアップ」
〈 Yes sir 〉

瞬間、眩い閃光とともに彼女の手の中には漆黒の斧が。先端の刃の真ん中には金色の宝玉。

「え!?デバイス!?」
「うん、そうだよ。私のデバイス、バルディッシュ・アサルト」
「ふぇふぇ、フェイトちゃんって魔道師だったの?」
「うん…ごめんね、ずっと言えなかったんだ」
「そ、それはいいんだけど……」
「なのはも魔道師だよね」
「ぇ…あ!」
「ふふ、心配しなくてもいいよ。気づいてたから。ああ、私だからじゃなくて。私の場合は気付かれないような魔法を使っていたからね。だから、多分…なのはのデバイスにも反応しなかったと思うよ」
「そ、そうなんだ…」

新事実発覚に驚く私。何気に、フェイトちゃんって高ランクの魔道師だったり……。私が苦笑してると、フェイトちゃんが「なのはのデバイスを見せてくれるかな?」と言ってきたので私は頷き、レイジングハートを取り出した。

「綺麗だね。さて、こんにちは、初めまして。君の名前を教えてくれないかな?」

フェイトちゃんはレイジングハートへ微笑み、挨拶をした。
するとレイジングハートが数回点滅し、挨拶を返す。

〈 初めまして。私はレイジングハートです。フェイト様 〉
「レイジングハート…不屈の心。いい名前だね。それに、ある意味なのはにあってそうかも」
「え?私?」
「うん。さて、じゃあこっちも紹介するね。バルディッシュ」
〈 了解しました。主。…初めまして、高町 なのは 〉
「あ、あの、初めまして…」
「よし、自己紹介も終わったから。バルディッシュ。レイジングハートへ魔力感知妨害の魔法構築式を転送できるかな?」
〈 はい。どうやら同じインテリジェントデバイスのようです。すぐにできます 〉
「お願いするね。レイジングハート、いいかな?」
〈 かまいません 〉
「ん、ありがとう」
「ちょ、ちょっとまって!?」
「なのは?」

私が止めに入るとフェイトちゃんがかわいらしく小首を傾げた。

「さっきからフェイトちゃんは何を言ってるの?」
「ああ、ごめん。レジングハートに魔力感知妨害の魔法構築式を送ることにより、なのはも私と同じで魔力を感知されにくくなるんだ。色々あって便利だから、レイジングハートに転送して、それからなのはが扱いやすいように組み替えた方がいいよ」
「いやいや、待って。何でと言うか、便利って…」
「だってその魔力だし、……なんとなくの想像だけど、なのはも…色々あったでしょ?」
「っ…、私もって…フェイトちゃん」

私が言葉に詰まると、フェイトちゃんが少しだけ悲しそうな笑みをした。

「大きな力は、人々の心を大きく左右する。それはいつの時代も、どこでも変わらないことだよ。……なのはは、分るかな。ちょっと魔法を一瞬だけ消すから。……私の魔力を見てみて」

そう言ってフェイトちゃんが息を吐いたとたん…隣から膨大な魔力反応がして、私は身を強張らせた。それも数秒で収まり、フェイトちゃんが苦笑する。その魔力量は私と同じくらいあった。

「昔からこの魔法使わないと狙われやすくて…しかも、立場も立場だし。城下町で独りで遊ぶなんてできないから、だから私はよくここへきてたんだ」
「狙われやすいって……え、立場?フェイトちゃん、立場って…」
「ああ、そうだね。って脱線しすぎちゃったな。まぁ、ちょっと見てもらってからかな」

そう言うとフェイトちゃんはバルディッシュを両手で持ち、呟いた。

「バルディッシュ、…ザンバーフォーム」
〈 Zamber Form  〉

するとバルディッシュが瞬く間に形を変える…それはさっき見た金色の剣へと変わった。
…ってえぇええええええええ!!?

「ば、ばばバルディッシュ!?あれ?もしかして……」
「あ、気付いた?」
「気付いた?じゃないよッ!!さっき魔道師って…もしかしなくてもフェイトちゃん!!?」
「そうだよ」

フェイトちゃんはくすくすと笑うけど、笑い事じゃないよ!?でもフェイトちゃんがなぜここにいるのかも説明がつくよね…それに誘導したような感じがしたのは…やっぱり間違いじゃなったんだ。でででも!!

「何してるの!フェイトちゃん、何でお城にあんなことしたの!?それにお姫様って!!?」
「なのは、落ち着いて。まずは話を…」
「お話以前に!フェイトちゃん、お姫様を誘拐したの!!?」
「誘拐なんてしてないよ。する必要がないじゃないか」
「じゃあ何であんなことを!?」
「なのはを連れ出すためだよ」
「ふぇ?」

フェイトちゃんが急に真剣な顔つきになった。戸惑いの声を上げると、彼女は空を見上げた。その横顔は、どこか悲しそうで、つらそうで…でも仕方ないって、感じの表情。

「君を連れ出すために、そして私自身も…自由な時間を、こうして君と話をする時間を得るために」
「自由な…時間?」
「そう。多少強引とは思うけど、こうでもしなければ私はあそこに囚われたままだ。…母さんもクロノも頑張ってはいる。だけど、…彼らは容赦なく私を縛り付けるからね。なのはを巻き込む形でどうにか脱出を図り、なおかつこの誘拐事件に犯人はいない。もともと、姫なんて連れ去られてはいないのだから」
「ふぇ?ど、どういうことなの」

私の頭の中には疑問符がいっぱいで、でも今のフェイトちゃんの言葉の中に何か引っかかるものがあった。何だろう、そう、クロノ。その名前に何処か聞きおぼえがあった。最近聞いたはずの…誰かの、名前。
思い出せない歯がゆさに唸るも、フェイトちゃんは苦笑する。

「もぉ、いい加減答え教えてよぉ!」
「いいよ。だけど、今は城に戻らなくちゃ。なのはは…私を連れてね」
「な!?そ、そんなことしたら捕まっちゃうよ!?」
「捕まらないよ。むしろそうしなければいけない。何だって、…君は勇者なのだから」
「だからって!大事な人を…フェイトちゃんをつきだすなんてできなっ」

「できない」と言おうとした私の唇は、彼女の口づけによってさえぎられた。
そして、その行為を理解するのに数秒かかり……私は顔が熱くなるのを感じた。鼓動が速い、顔が熱い。

「……っ、」
「…、…久しぶりにキスをしたね。あの頃と変わらない。…いや、あの頃よりも君が愛おしいよ」
「ふぇ、ふぇふぇふぇぃ」
「可愛いな、なのはは。心配しないでも絶対に私は捕まらない。私を信じて」
「し、信じるけど!いい、いきなりキッ……キス…なんて…」
「嫌、だったかな?」
「そんなことないもん!」

私が俯きながら言うと、フェイトちゃんの心配したような…悲しそうな声が聞こえて。ばっと顔をあげて否定し、やっと気付く。距離が異様に近い。さっきのキスもあり、あれだけ大丈夫だったのにいまさらになってドキドキしてくる。
この心音が聞こえたら恥ずかしい…。思わず否定しながらも真っ赤になっているはずの顔を隠し、私は少しだけ距離を取った。のも、虚しく隣から嬉しそうな声が聞こえて…抱き寄せられた。

「正直、びっくりしてるんだ。数年会わないうちになのははこんなにも綺麗になった。魅力的すぎてどうにかなりそう」
「にゃ!?フェイトちゃん!」
「なに、なのは」
「はっ、恥ずかしいセリフ禁止なの!!」
「……?」
「首かしげないのぉ!」

フェイトちゃんは天然過ぎてある意味怖いです。なのはの方がどうにかなりそうです。
ある程度してから、私達は城へ戻るために立ち上がった。

「ほ、本当に行くの?」
「うん。なのはは勇者としてふるまってくれればいい。私に合わせて」
「う、うん…」
「それじゃあ。バルディッシュ、…ドレス・フォーム」
〈 Yes. Dress・foam 〉

バルディッシュの声がした瞬間、フェイトちゃんが閃光に包まれた。…そして、再び姿が現れたフェイトちゃんが纏っていたのは煌びやかなドレス。ッてドレス!?

「あーもぉ、さっきから驚かされてばっかり!」
「な、なのは?」
「フェイトちゃんちゃんと教えてよね!」
「う、うん…じゃあ、行こうか」
「むー」

私は城へと歩き出したフェイトちゃんを背後から睨み、そのまま抱きあげた。

「な、なのはっ!?」
「フェイトちゃんばっかり余裕なのはや。だから、なのはがこのままフェイトちゃんをお城までエスコートするの♪」
「え、エスコートって…」
「だーめ、決めたんだもん。あ、それと」
「な、なに…ん?!」

私は腕の中であわてまくるフェイトちゃんに顔を近づけキスをした。
にゃははさっきはよく味わえなかったからね…。

「にゃ、なのは?!」
「にゃはは、おかえし、だよ。さて。じゃあ今度こそ行こう!」


私は真っ赤な顔のままのフェイトちゃんを抱きかかえながら飛行魔法を展開し、BJへと換装した。
フェイトちゃんの正体を教えてもらうために、あの城へと戻ってゆく。

 

 

 

 


――後にどうしようもなく驚く自分がいるとは知らずに



 


続く!

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平面世界をこよなく愛する絵を趣味とする風来坊。
可愛いものが多すぎて移ろい行く心を留められず、ころころ描くものが変わっていくのは仕様です。今は東方・なのは・アトリエ(アーランド)にはまってます。百合スキーのニコニコ厨。
普段はニコニコ動画で活動中。
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